阪神淡路大震災[写真調べ学習]プロジェクトの中高生、大学生の活動(公式サイトはhttp://home.kobe-u.com/sinsai/)と、防災副読本『語り継ぎたい。命の尊さ~阪神淡路大震災ノート』(学びリンク刊)関連の動きをお伝えします。
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2月8日(土)に災害ミュージアム研究塾「多様な語り継ぎのカタチ~写真、まち歩き、そして、語り~」
神戸市中央区の人と防災未来センターでは
災害ミュージアム研究塾
「多様な語り継ぎのカタチ」と題して
シリーズの公開セミナーが行われています。

2014年2月8日(土)のテーマは、
「災害の記録と伝承~写真、まち歩き、そして、語り~」。
人と防災未来センター ・研究主幹の
宇田川 真之さんを講師に開催されます。

写真を中心とした語り継ぎがテーマです。

被災前、被災直後、そして現在。
移り変わる町の映像データを、
市民の手で記録し、
タブレット・スマートフォンの
アプリケーションによって
街を歩きながら
過去の写真データと見比べる…。
そんな試みが紹介されます。

阪神淡路大震災[写真調べ学習]プロジェクトの
住田功一さんもパネリストとして加わる予定です。

2月8日(土)
14:00〜16:00
神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2の
人と防災未来センターにて。
詳細&申し込みは…
http://www.hitobou.com/kenkyu/
を参照ください。

テーマ:防災・命の尊さ - ジャンル:学校・教育

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